ご無沙汰しております。

ご無沙汰しております。店員Cです。

しばらく、というか相当長い間更新しませんでした。
これではマジェラ〜ンと同じですね。

ただ、当店SNS「マジェリスト」にご登録いただいている会員様とは少しですが交流をさせていただいております。

この間、震災などが起きて、日本中が悲惨な状況に陥ってしまいましたね。被災地から遠く離れているとはいえ、関東圏はすべて被災地と言っても過言ではない状況で、まだまだ厳しい状況が続いていると思いますが、元通りの生活に戻るまで、日本が元気になるまでがんばりましょう。
スポンサーサイト
まずは会ってから♪♪ - http://koy.jp/?adv=LP29215
【無料体験中】エッチしたい人妻が急増中!直メで連絡してあげて♪
FC2ライブ - http://live.fc2.com/adult/
エッチなライブチャットを楽しむならここ!♪
「私のアソコ見たい?」 - http://nejt.jp/?adv=LP29213
≪秘密厳守≫想像以上!!淫乱女性ばかりです♪登録不要で即エッチ★

やめた理由5。

ご無沙汰しております、店員Cです。

更新が滞っておりますが、抜け殻人生グダグダと生きております。

アクセスアップをはかるなら小まめな更新が必要ですが、宣伝することもなく、アクセスアップの必要性が見えない中、気が向いたときにいきなり更新していきたいと思っています。

日常の日記はSNS「majelist」にてちょぼちょぼアップしております。また、会員様との交流もSNS内外にて行っております。是非御参加ください。

さて、前回の記事の中で「営業形態を変えてまで続けることに疑問を感じました。」との考えを述べました。

今回はこれについてお話したいと思っています。

営業形態を変える、というのは、それまでの店内のご利用方法が変わるということです。一例を挙げれば、オープンエリアでは御客様の御自由に御利用いただいておりました。それをなくす、というのは今までのマジェラではなくなってしまうということです。そこを変えてまで営業することに私自身意味がないものだと考えました。例えば普通のバーにするというのも選択肢にはあったのかもしれません。でも、それは一時的には会員様の理解は得られても、当店の存在そのものの意味を考え直さなければいけないということです。

もちろん、収支の部分もあります。元々利益の出る商売ではありません。これははっきり言います。儲かる商売ではまったくないです。

よく言われました。「趣味と実益を兼ねてていいですね。」

お返しする言葉は決まって「趣味も実益も兼ねてません。」

趣味?全然ですよね。店員は店員です。
実益?儲かると思いますか?

以前、一回だけお会いしたことのある方が都内で同じ形態のお店を始めるというので相談を受けたことがありました。私はひとつだけアドバイスしました。「儲からないですから勧めません。」簡単に言うとカップル様のみを対象にしたお店は「ハイリスク・ノーリターン」だと思っていただいたほうがいいと思います。もちろん、余った資金が豊富にあって、趣味もかねてやってみたい、というのであればいいのではないでしょうか。でも、これは儲かる!と思って始めるのははっきり言ってやめたほうがいいです。まあ、やってみたいと思った方はやってみるまでわからないんですけどね。あ、もちろん私もその一人です。7年以上続けられたのはプライド以外のものはありません。しかし、継続は力なり、長く続けられたことでたくさんの会員様に支えていただくことが出来たのです。しかし、そのアドバイスをさせていただいたお店は1年持たなかったですね。そういうお店が多いのです。

話が逸れましたが、今現在の風はこの業界にとって逆風です。当店のような何の疚しい面がないような店舗でも目を付けられるのが今の業界の風なんですね。非常に残念ですが、いつどんなときでも御客様自身がリスクを考えて行動をしないといけない時代なのです。

次回はそのリスクマネージメントについてお話したいと思います。

ではまた。

※コメントはSNSでのみ受け付けております。

やめた理由4。

さて、やめることになった残りの理由をお話しましょう。

コンプライアンスについて前回お話しました。読んでいただいている方に「摘発に向けての動きがあった」と思われている方がいるかと思います。それはそうでありそうじゃないというのが答えです。当店に警察が来たことは一回もありません。

ご存知の方も多いかと思いますが、数年前、当店周辺には風俗店が多くありました。当店の入っていたビルにも何店舗か入っていました。SNSの方への会員様の書き込みにもありましたが、内部の動きに併せて浄化作戦があったようです。それにより当店の入っていたビルの風俗店は一斉になくなりました。その時も一切当店には何のアクションもありませんでした。もちろん、当店は風俗店ではありません。存在だけで違法性のあるような店ではないのです。

話を戻しますが、前回の話にプラスして、閉店することを決断しなければいけなかった理由は、テナントの貸主(大家さん)に突きつけられたものでした。

当局は直接来ない、しかし、大家さんからその名前が出てきました。「当局から問い合わせが来ている」と。

それはどういうことなのだろう、と考えました。

まず、そういうこと(直接来ないで大家に問い合わせる)があり得るのか。これに関しては関係者に問い合わせてみました。結果としてはあり得ることであるという回答を得ました。

では、その警告めいた動きを無視して営業を続けたらどうなるのか。これは前述の風俗店のケースを大家さんに聞きました。その警告を聞いてやめたところはお咎めなし、突っぱねたり誤魔化したりして営業を続けたところは・・・・・想像通りです。

では、営業形態を変えて続けると言う選択肢は?それは可能だったでしょう。しかし、営業形態を変えてまで続けることに疑問を感じました。そこはまた後日。

最大の疑問は、営業形態を変えることに大家さんはいい顔をしなかったことです。そこで疑惑が浮かんできました。当店の入っていたビルは相当古いものでした。テナントはことごとく退去していき、最後は当店を含め3店舗しか入っていませんでした。当然、建て替えや売却に伴う「立ち退き」というものがイメージ出来ます。

しかし、完全に疑惑を解明することは不可能です。まずお守りしなければいけないのは会員様の安全です。結果的に大家さんとの関係や営業に対しての理解が得られなければ尊属は出来ない、というのが結論です。

もしかしたら、警告を無視してそのまま続けられたかもしれません。しかし、それでは御客様にご迷惑がかかってしまうリスクを完全に払拭できません。もしかしたら警告なんてなくて、大家さんの描いた絵なのかもしれません。たとえそうだったとしても、理解が得られなければ続けることは不可能です。また、本当に警告があったとしたら、その情報を元に退去を促してくれたことは感謝しなければいけないことです。

真相はわかりませんが、結局やめることを選択せざるを得なかったわけです。

そして、最悪の事態は避けられ、また短い告知期間でしたが、皆様にお別れのご挨拶が出来たことは良かったと思えることです。

さて次回は、この流れな中で安全に遊ぶ方法などを少しずつお伝えしようと思います。

※コメントはSNSでのみ受け付けております。

やめた理由3。

もう気付けば3週間も経ってしまいました。
毎日毎日抜け殻のような生活をしています。

さて、ここまで引っ張ってきた「やめた理由」ですが、そろそろ皆様の関心も薄れてきて、拍手の数も減ってきたので、そろそろ引っ張るのも限界かと思います。しかし、どうお伝えしていいのやら、少し迷いがあるのも事実です。

金曜日(15日)、日曜日(17日)、とバーに行ってきました。金曜日は前回の記事のお店です。日曜日は近所にあるお洒落なバーでした。そんな環境を目の当たりにしてしまうと、やっぱりこういう夜の世界が好きなのかなぁと、その世界に身を置いていたときの悪いイメージはほとんど忘れてしまい、もっとどうにかできなかったのかと後悔を感じます。

しかし、普通の夜の世界とはやじはり違う業界でしたので、忘れつつある感覚ですが、問題はたくさんありました。

一番の懸念材料はやはり法律関係でした。
直接的な表現は避けますが、もっと簡単に言うと「当局」ですね。

当店は保健所の検査、申請はもちろん、消防検査や風俗営業許可、考えられる申請や許可はすべて取って営業していました。始める際には県警にどんな届出がいるか確認をしたほどです。もちろん、店舗を借りるに当たっても、商業地域であることや風俗営業が可能なところを選んで契約をしました。

それでも付きまとうのはコンプライアンスに関しての問題です。

以前の記事で書いたように、昔、この業態は「会員制であること」=「不特定ではない」という解釈の中、合法な領域とされてきました。しかし、近年、その解釈が変わってきています。もちろん、店側の見解としては、「飲食店である」「違法行為の幇助はしていない」ということで、いくらかの抜け道を作ることは出来ます。ましてやカップル様しか入れない店に対しての○○は、なかなか難しいものであり、現行犯でしか成り立たない違法行為そのものを特定することは難しいのです。

それでも、時代は規制強化の波が着実に押し寄せてきています。

この規制の波に襲われるかどうか、これは取り締まる側の解釈一つなんですね。考えても見てください。このような遊びは何百年もの昔からあった文化です。その文化が形を変えてこのような形態になっただけで、店舗そのものをなくしたところでこういった趣向が消えてなくなることはないのです。むしろ、個人情報を店側が管理して、店内でのコミュニケーションの上で交流をしていく形の方が安全で安心なのは明白なことであると考えます。

しかし、そんなことは当局には関係ないんです。

毎日毎日、その問題だけが頭の中にあるのです。新規ご入会の規制もそういうことを加味して行っているものですし、電話受付でルールを守らない方への冷たい対応や、受付での対応など、すべてそこが問題なんです。様々な要因を考え出来るだけ大きなアンテナを張って、一番に考えることはすでに会員になっている御客様のことなんですね。なので、簡単わかるはずだったのですが、心配ないと判断したときに態度が変わったと思います。まあ、その辺の細かい話は今後の備忘録で触れることにしましょう。

さて、そういったコンプライアンスの点がすべての理由ではありません。パーセンテージで言うと70%くらいです。それともう一つ30%を占めるものとの併せ技一本と言う感じです。

今後、ではどのようにしたら当局の網から逃れられるのか、これは店をやっている状態ではなかなか言いにくいことなので、やめた今だからこそ言えるのですが、詳細はまた改めてと言うことで、少しだけ触れてみたいと思います。

まず、店が一番怖いのは通報です。通報されたものに対しては動かないといけないものです。だから住民のいるマンション系の店が危ないと言われるのです。多くのマンション形態のお店があっという間になくなりました。店舗を構えると言うのはそういう意味でも重要なんです。例えば、多くの御客様が集まることによって周辺住民に迷惑のかかるような駐車場事情を抱えるようなことになれば、通報によってすぐにプレッシャーがかかるでしょう。だから駐車場の確保できる場所を選ぶのです。

第二に、いままでの事例を見ていると、すべて現行犯としてしか挙げることの出来ないものです。昔はそのこと自体は別件で、暴力団とのつながりや薬物、売春などの要因があることも多かったですが、そんなことは言語道断、純粋にこの世界のみの話をします。現行犯と言うことは、「そこにいる」ということです。では、それは防げますよね?それがここ半年くらいに当店の取っていたシステムなわけです。まあ、細かいことはまた今度。

さて、ここまで当店が出来る限りのコンプライアンスに向けての努力をしてきたということを述べましたが、それでも閉店に追い込まれました。残りの要因があったからこそそういう結末を選択したのですが、それはまた後日。

※コメントはSNSでのみ受け付けております。

都内東部のお店。

昨日久しぶりにお邪魔しました。

このお店はMJ開店の約一ヶ月前にオープンしたお店で、開店してすぐにお邪魔して以来、何度か遊びに行っているお店です。昔から変態仲間が大勢集まってわいわがやがや楽しいお店です。

昨日はその開店直後、MJの開店前にお邪魔して以来の週末利用でした。

お店にはたくさんの変態さんが集まっていました。僕らは変態界の巨匠とずっとおしゃべりで、あっという間に時間が過ぎてしまいましたが、単女さんもカップルさんも、キノコさんたちもたくさんいらしてて大盛況、いやあ、楽しかったです。

マスターさんは僕と同い年なんですが、同じ年齢とは思えないほど若々しくイケメンです。今回は忙しそうであまりお話できませんでしたので、今度は平日に行ってみようと思います。。。

※コメントはSNSでのみ受け付けております。
プロフィール

Author:マジェラ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR